2010年01月03日

突然天国へ・・・・・・

久しぶりの日記ですが…………………。


2009年12月31日に仲良しのKENちゃんがお星様へなってしまいました。

31日の日中、KENパパとママは3泊4日留守にする為、E店へ預けトリミングもお願いしました。このE店は以前まりんも宿泊した事があり、とても感じの良い清潔感のあるオーナー1人の小さなお店だったので前からKENパパとママに話をしてました。

ところが…

数時間後…E店から電話が鳴り第一声で「KENちゃん持病ありますか?」と連絡。
『持病なんてありませんが、何かありましたか?』
E店「突然倒れて…」



偶然にも、まだ出発していなかったので、すぐにE店へ…


呼びかけにも反応しない?!

E店「トリミングの最中にお客さん来てケージに入れて頭打ったみたいで……補償はしますので……………」


すぐに、いつも行ってる病院へ。

…………………………

先生に事情話すが、内臓異常なし。ちょっと頭打ったくらいで死亡するなんて、考えられない。
との診断。




次の日、E店連絡なし。

トリミングも途中だし
ちゃんとした事情も聞きたくて自宅へ来ていただくが、全く誠意が感じられず。


KENちゃんがケージの中で跳ねて頭ぶつけた?んじゃないか?

何があったのか全くわからなく横になってたので疲れたから休んでると思ってました。

トリミング再開しようとして呼んでも反応ないので病院電話したが大晦日で開いていなく、持病があるかと思い連絡した。
接客して目を離したのは5分弱。


狭い店なので音も姿も見えるが見ていなかった。
ガチャンと軽く一度聞こえたが見なかった。



KENちゃんはケージで立ち上がったり
普段からピョンピョン跳ねたりしないし

普通、頭打って死亡するくらいの音、びっくりして気付くはず。

E店の言っている事は
支離滅裂でプロとして責任感のなさ。


転落させた?と疑いたくなるような誠意のなさです。


もしも突発的な病気で亡くなったとしても
対応や誠意のなさに疑ってしまいます。


KENちゃん パパもママも居ない所で怖かったよね、寂しかったよね、苦しかったよね。

1日にサヨナラしに行きましたが 今でも起きそうなKENちゃんでした。

5才9ヶ月しか生きられなかったけどパパとママそして皆に愛されて幸せだったと思います。
いや、絶対に幸せでした。


色々考えさせられる事態でしたが、KENちゃんパパとママがE店オーナーがまだ若く将来もあるので、騒ぎたてずにと事で。


今日KENちゃんは小さな箱に納められました。最後まで愛されて、虹の橋を渡れました。



KENちゃん今まで本当にありがとう。
お星様になって、まりんを見守っててね。


文章が下手でうまく書けてませんが、トリミング・ペットホテルに愛犬を預ける時には、信頼出来るプロにお願いして下さい。


愛犬と同じ位、可愛がってたKENちゃんが、こんな事になり悔しく、自分が預かっていたら…と後悔するばかりです。


KENちゃんのご冥福をお祈り致します。

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ニックネーム ポッシュ at 23:57| Comment(7) | お友達 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする